2010年09月17日

☆エコポイントの対象となる住宅とは…

エコポイント発行の対象となる住宅とは、個人住宅、分譲マンション等の共同住宅、長屋、店舗兼住宅、賃貸住宅、別荘等のセカンドハウス、事業を行うための施設以外のグループホーム・高齢者専用賃貸住宅、寄宿舎等が該当します。


先日記事の補足です
>「平成21年度第2次補正予算において、1000億円を計上」
住宅エコポイントの予算の事です。


※チョッと<おまけ>
>これまでのポイント発行の伸び率
3月(1千627.9万ポイント)4月(2億2千828万P)5月(13億416万P)6月(42億5千756.8万P)7月(50億1千442万P)8月(68億2千453万P)と順調な伸び率と言う事です。
尚、合計が先日の数字と合わないのは、再審査等により集計値は公表された後にも変更有りらしい…

    「まるで、おいらの請負工事金額のようだね〜!」って言ってみたいものだね!…犬

ラベル:エコポイント
posted by home doctor at 18:59| 住宅版エコポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

☆twitterでつぶやいた件のお詫び…


内容を見て「ホホ〜!」と真に受けた方も「アホカ!」と言った方にもお詫び申し上げます。
先日twitterで住宅エコポイント予算残高を間違ってつぶやいておりました事、深くお詫び致します…ご免なさいm(_ _)m
データーの理解不足でしたので、よく把握出来るまで少し勉強します…


と、言う事で懲りもせず改めて報告しますと「平成21年度第2次補正予算において、1000億円を計上」に対して、2010年8月末時点「ポイント発行数→176億4461万1千ポイント」17.64…%利用してる事に成り、まだまだ残りは有りますよ!と言うように理解しました…

経済産業省のホームページによると
平成22年9月10日に閣議決定された「新成長戦略実現に向けた3段構えの経済対策」において、住宅エコポイントの延長が位置づけられ、エコ住宅の新築、介護にも役立つバリアフリーリフォームを含めたエコ住宅へのリフォームに対してポイントを発行する制度を1年延長する(平成23年12月31日まで延長)とあります。これまでのポイント発行の伸び率からすると(景気がこれ以上悪くならねば)予算が足らなく成って早くにポイント発行を終了するように思います!?…大きな賃貸住宅の新築等請負う業者さんは結構大変でしょうね〜。。。。。だってエコポイント期待してるお客さんにケツ叩かれますよ……一番辛いのは協力業者の仕上げ業者かな…多分
揉め事の起こらない様に翼翼アンテナを張って置かねば成りませんね〜
何かに付けて上っ面ねぶりの私も人事ではありませんが…


ひらめきちなみにtwitterの投稿内容はみっともないので削除しました…悪しからず猫

posted by home doctor at 16:53| 住宅版エコポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

★住宅版エコポイントについて

今年の1月から着手したエコリフォームの申請はすでに始まっています。ポイントもらってエコリフォームも出来ます。
情報が入りましたのでご覧下さい

住宅エコポイント制度活用のすすめ.jpg

住宅エコポイントとは?.jpg

エコリフォームとは?.jpg

エコリフォームの工事内容(空間別).jpg

エコリフォームの工事内容(空間別).jpg

エコリフォームの工事内容(目的別).jpg

エコリフォームの工事内容(目的別).jpg

エコリフォームの発行ポイント数.jpg

posted by home doctor at 18:54| 愛媛 | 住宅版エコポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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