2011年02月12日

★「終い良ければ全て良し」として下さい

先日に続き少し自慢話っぽく「ウザイ!」かも知れませんがご容赦を…
こんな事をダラダラと書きたくなるのは「どうだ!真面目に取り組んでいたらお客さんは忘れず言ってくれるンダ!」と言いたいのだと思います…

さて本文、
思いは的中したのか、はたまた「考え過ぎ」だったのかは分かりません…、幸いにも提出翌日工事依頼を頂いた。安過ぎる見積額にした訳でもなく、勿論「高い!」と根拠も無く言われるお客さんで無いのは承知なので、此方としても誠意を込めて適正な額で気持ち安くした。¥万台の半端は切捨ての催促を受けたが問題では無いし、久方ぶりのお客さんの工事受注が嬉しかった。
早速年明け年始休暇もそこそこに里から帰って電車、契約書作成です。図面の訂正、工程表、見積金額の訂正、打ち合わせ簿、契約書、約款等を綴って印紙を貼った物を2部作成。余談ですが、契約印紙はお客さんと業者がそれぞれ負担です。現在のところでは何も言わず弊社負担としている。分かる人は分かります。
契約も交わし1月半ば工事に着手してちょうど半月、31日に簡単に検査をして頂き請求書を出すように言われ無事「工事完成」。
「工事をするとほこりがするので思案したけどやって良かった、ありがとう」と喜んで頂き「こちらこそありがとう御座います。お世話になりました。」感謝の言葉と(ヨッシャ!)と叫んでいた…

心の中で…わーい(嬉しい顔)


posted by home doctor at 17:59| リフォーム 松山市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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